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金型管理は、現場で使われなければ意味がない
金型の不具合、修理、部品交換――。
本当に必要な情報ほど、現場で発生し、現場でとどまっていませんか?
KMCの金型IoTソリューションは、 QRコードとタブレットを使い、現場で無理なく記録できる金型管理ソフトウェアです。
結果として、 金型の状態・履歴が自然と蓄積され、 委託元・委託先で同じ情報を共有できる仕組みが出来上がります。
自然にデータがたまる仕組みで
金型管理の形骸化を防止

こんな金型管理、続けていませんか?

情報入力が大変
事務所に戻ってPC入力。現場の負担が増え、記録が途絶える。

情報の鮮度が低い
紙やExcelは最新版が不明。所在確認だけで時間がかかる。

内容の属人化
入力内容は人によってバラバラ。経緯や内容は結局担当者に聞かないと不明でブラックボックス化。

現場で記録できない管理は続きません。現場の「動線」を変えずに 管理を自動化。
持続可能な3ステップ

STEP 01
QRスキャン
金型のQRを読み取るだけ。
一瞬で対象を特定。

STEP 02
その場でタップ
点検・修理・交換を登録。
現場完結で入力負荷を最小化。

STEP 03
勝手にたまる
履歴は自動でクラウドへ。自然に築盛、検索も自在。
全員が、同じ「最新情報」でつながる

製造現場